【帝王学「倫理」02「日章旗」】杉浦重剛著 「倫理」より[YouTube]

日章旗は幕末に島津が上申

明治に陸軍旗、海軍旗

太陽からのエネルギーを国の象徴とする

世界列強の中で、日本は後進国となるところもありますが、国力・文明世界に冠たるものになります。菊の御紋章は、太陽に大変よく似ているのであります

人生100年大人の学び

列強の中に入ってゆく日本、杉浦重剛氏は殿下を励まされる。知・仁・勇を兼ね備えて、日章旗に象徴される、太陽のように明るく未来を照らし、太陽のように万物を慈しみ、強烈なエネルギーで勇断する。指導者として重要な要素がまとまっている

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