【帝王学「倫理」03「國」】杉浦重剛著 「倫理」より[YouTube]第三として「國」の話です 御進講は1914年、第一次大戦開始の時点です 日清・日露戦争を経験した日本が 世界の列強の中でどうあるべきかが 語られます

「倫理」は、昭和天皇の帝王学である

列強との対処、日本の伝統を力強く語られている

時代は風雲急を告げている

人生100年大人の学び

倫理の帝王学は、国力、民力の興隆を目指す。
国の根幹は、強く、豊かであることが基盤だから。
私は、現在の視点で「倫理」を読むのではなく、「倫理」が御進講された時代背景で思想を読み取ることが、日本を知ることになると確信する

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